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高価な卵

2006.02.28(23:09)

今日は夜にテレビでサッカーを放送していましたよね。
日本対ボスニア・ヘルツェゴビナ戦です。
日本の有名な選手が色々出ていたので、サッカーを余り知らない人でも楽しめたんじゃないでしょうか。

さて、そんなサッカー日本代表ですが今回はドイツの競技場で試合をしていましたね。
ヨーロッパには幾つもの川があるので、当然川のある所には少なからず魚がいるものです。
そんな川の源流には湖があったりします。
カザフスタンの近くには世界一広い湖として有名なカスピ海がありますね。
そのカスピ海にはチョウザメがいます。
このサメの卵がキャビアなんですねぇ。

テレビでこのキャビアを取ろうとしてチョウザメの生息域や数が減ってきていると放送していました。
世界三大珍味として、フォアグラやトリュフと同様に珍重されていますね。
キャビアを取っている漁場が現在はカスピ海と黒海、ライン川の下流域とアムール川くらいになっているそうです。

熱帯魚の卵は色んな形で産み落とされますよね。
粘着質でガラス面や水草に産み付けられる卵、非粘着質で水底へばらまかれる卵、口の中で孵化するまで育てられる卵、泡巣の中で孵化する卵などなど・・・。

高価な卵はつい珍味として食べたくもなりますが、節度を守っていきたいものですね。
ちなみに私はキャビアではなく筋子でも十分おいしいと感じるんですが、貧乏性なんですかねぇw
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おおよそ決定

2006.02.27(23:34)

今日はネットでメタルラックのサイトを巡回してました。
何に使うかはもう聡明な皆様はお分かりですね。

メーカーや値段、オプションの種類などを総合的に考えて、アイリスオーヤマ製のにしようかなと思っています。
地震対策用も兼ねて突っ張り棒も一緒に購入予定ですが、その寸法が部屋の高さにあうのかどうかが分からなかったので、サポートへメールしました。

結果は大丈夫だとのことです。

なので、近々ネット通販で注文する予定です。
届いたら組み立てていよいよ水槽設置ですよ。
でも、ちゃんと組み立てできるかなw

2個購入

2006.02.26(22:29)

今日は毎週の食事の買出しに行ったのですが、その建物にあるペット屋さんへ寄りました。

なんでも姉妹店が出来るとかで一部の商品が安くなっていて、私はヒーターを買いました。別に今使っているヒーターが壊れそうとかいうのではないのですがそのうち使うことになるので。

あとは、を買いました。
さすがにベアタンクでは吻の発育に疑問があったのでそれ用ですね。

3月中には水槽を増設予定で進めているので、なんとかできればいいなぁと思っています。

今週も入荷せず

2006.02.25(22:42)

うちから一番近い地元のこじんまりとした熱帯魚屋さんへ毎週お目当てのコリドラスが入荷したかどうかを電話で確認していますが、今週もどうやらなかったようです。

でも、毎週根強く電話をして先週はその直後にお店へ寄って店長とお話をして少し購入した事もあり、電話をしたらすぐに私だとお店の方も分かってくれました。
たぶんお店は「コリドラスで電話をしてくるお客さん」くらいに思っているのだと思いますが、それでいいんです。
何人もお客さんが来るお店にとっていちいちお客さんを覚えていて、しかもその人が何を好んでいるのかなんてなかなか分かってもらえない事があります。

でも、毎週しつこくコリドラスの入荷を電話ですれば私の好みも分かってくれるでしょうし、声を覚えてくれます。
まぁ、あまりしつこいと逆に嫌われるかもしれませんがそこはアクセントです。
頼んだ魚が入荷していないと分かっていても、立ち寄って話のついでに何かを買っていく。
それが積み重なって少しずつお店の方との距離が縮まっていくんでしょうね。
一番家から近いお店なだけに親しくなりたいものです。

世界最小の魚

2006.02.24(22:40)

今日の話題は世界最小の魚についてです。
詳しくはこちら

インドネシアのスマトラ島中部の泥炭湿地から発見されたそうで、体長7.9mmなんだそうですね。
水質はpH3といいますから、かなりの酸性です。
でもpH3と一口に言ってもどんなものがpH3なんでしょうね。
なので、少し調べてみました。

・サイダー pH3.1
・ヤクルト pH3.5
・食酢   pH2.4~3.0

結構強酸性ですよね。

この発見された魚には頭蓋骨がないそうですね。
コリドラスなどは死後数日が経つと体の骨がなくなりますが、頭蓋骨は丈夫なようで最後まで結構残っていますけどね。(それを掬う時はなんともいえない気分になりますけど・・)

熱帯魚ではラスボラあたりに小型種が多い気がしますが、まだまだ色んな魚が世界にはいるんでしょうね。

コリドラスのスケート

2006.02.23(23:43)

テレビのスポーツでは連日のようにトリノオリンピックの模様が放送されていますね。
その中でもメダルの期待を背負っている種目の一つにフィギュアスケートがあります。
日本では荒川さんや村主さんや安藤さんらが氷上を滑るんですね。

さて、そんな滑る人間と同じようにコリドラスも滑ります。

ベアタンクにコリドラスを入れると移動した際にスゥーとガラスの底面をお腹で滑るんですね。
まさにコリドラスのフィギュアスケートですw

コリドラスは大食漢なので糞も大量にします。
そんな時は掃除のし易さの観点からベアタンクにして目に見える腐敗物や老廃物を吸い取れれば楽なんですよね。
ただ、胸鰭の成育にあまりよくないという意見もあるので悩みどころですが。
それに、せっかく砂を掘るアクションで口を潜らせるコリドラスは砂がないんじゃ口を潜らせられませんねw

サッカーでみる熱帯魚

2006.02.22(23:24)

今日はテレビでサッカーを観ました。
現在トリノオリンピックが開催中で代表選手の皆さんは頑張っていらっしゃいますが、夏はサッカーのW杯が開幕されますね。

そのサッカーW杯の今回の開催地はドイツということですが、ドイツといえばテトラベルケ社やセラ社の本社がある熱帯魚飼育においては大事な国ですよね。

そして、今日日本代表と対戦した国インドといえばそうスカーレット・ジェムの生まれ故郷ですよね。

サイズも小型な上美しくお値段も手ごろなので人気急上昇ですね。
サッカーを通じて相手国の熱帯魚を考えてみるのも面白いかもしれませんねw

定位置

2006.02.21(23:00)

こっそり撮影。

どうやら広い水槽ならともかく、うちの60cm水槽内ではそれぞれの魚が自分たちの定位置いわゆる縄張りをもっているようです。

コリドラス達も2箇所定位置があるようで、一つが水槽中央の後景部。そして、もう一つが今日の写真に映っている水槽左奥のスペースです。

一つ目の場所は、水草で全面と横が覆われていてある意味秘密の花園となっています。
大抵いつも2匹くらいはお留守番でここにいます。

二つ目の場所は、二面がガラス面、もう一面が流木で仕切られていて少し薄暗いスペースになっています。
スポンジフィルターの近くなので薄暗くても水が流れているので、居心地がいいのかもしれません。
流木にはウィローモスが付いているので、そこに上から落ちてきた餌が引っかかりゆっくりと最後に低層へ落ちるわけです。
大食漢のコリドラス達は餌をあげるとすぐに匂いに反応してゴソゴソ底砂に口を突っ込んで餌を探す訳ですが、最近色々買い足したので激戦になっています。

これで食べ損ねて痩せる固体が出なければいいのですけどね。

声に反応する鯛

2006.02.20(20:46)

昨日の記事では海水魚を淡水で育てるというお話をしましたが、今日はテレビで観た内容のお話です。

活魚屋さんのいけすに入れられていた鯛が飼いならされてしまって呼ぶと水面に頭を出して寄って来る映像がテレビで流れていました。
本来はお刺身になってしまう鯛なんだそうですが、あまりに可愛い上に客寄せにもなるのでそのままいけすで飼われるようです。

熱帯魚でも人が来ると餌をくれると思って寄って来る魚がいますが、呼び声に反応して水面に頭を出しておねだりするのはあまり聞きませんね。

うちのコリドラス達は相変わらず私が来るたびに逃げるのでかなしいですね。
まぁ、何度も網で掬っていれば臆病にもなるのかもしれませんが・・。

淡水育ちの海水魚

2006.02.19(21:33)

今日のインターネットのニュース記事を見ていましたら興味深い内容があったのでご紹介しますね。
記事はこれです。

なんでも、海水魚を淡水で育てるという技術なんだそうで、普通に海水で育てるよりも大きく育てられるそうです。
味に関してはまだ調査中という事ですが、塩味が少ない気がしますけどね。

熱帯魚として淡水魚の図鑑の中には汽水魚もいくつか掲載されていたりもします。
石巻貝なども若干の塩があるほうが良いといいますしね。

浸透圧などの問題で淡水魚と海水魚は体内の濃度が違っているそうですが、真鯛を池で飼える日もそう遠くないのかもしれませんね。

小さな傷から

2006.02.18(23:03)

撮りづらい・・・。

今日の写真は、なんとか水草の茂みからコリドラス達のいるたまり場を撮影した物です。
うちのコリドラス達は結束して私から目の届きにくい水草の茂みの奥にかたまっています。
なのでなかなかその姿も見えずじまいなのです。

写真を撮ってて思うのは、ガラスの汚れがそのまま影響するという事です。
うちの水槽は以前ひどいコケに悩まされていてゴリゴリとこすっていたので、細かい無数の傷がガラス面にあります。
それがどうやら写真を撮る際に邪魔になったり、コケが入り込んで邪魔したりしているんです。
でも、アクリル水槽は傷に弱いのでこんなものでは済まなかったのだろうなぁと思っていますが、いくら傷が付きにくいガラス水槽でも長年使ったら替え時なんですね。

お店の入荷確認など

2006.02.17(23:22)

くっきりベストショット!

今日の写真は久々にデジカメ撮影物です。
しかも、今までで一番ピントが合っている気がします。
このオトシンクルスはカメラが寄ってきても逃げないのでいいですね。
みんなこのくらいいい子だといいんですけどね。

前々からお店へ入荷されるか確認をしていますコリドラスですが、今日も電話をしてみました。
するとやはりまだ入荷されていないそうです。
ただ、30匹とか買うなら問屋を通じて現地へ連絡すればたぶん手に入るということですが、さすがにねぇw

毎年この寒い時期のコリドラス南米ルート入荷ラッシュの期間は異なるそうで、それは現地の気候などの影響も受けているそうです。
また、アエネウスやパレアトゥスなどの所謂東南アジアルートからのブリード個体は年中コンスタントに入るのですが、現地直送ルートでは人気のコリドラスはまあまあ入っても、あまり見ないのはやはり入荷が難しいようですね。

でも、いいんです。
なんか魚とお店で出会うのって必然ではなく偶然くらいの方がなんとなくねw
今でも10年前に購入して8年位前に亡くなったグッピーのメスを覚えています。
それは、偶然その日にお店へ行っていっぱいある中から偶然選んで決めた運命的な出会いがあるからだと思います。
そのグッピーの夫はブルータキシードでしたねぇ・・。

皆さんも何年か経っても自分の飼っていた魚はいつまでも心に残りますよね。

そうそう、話は変わって先日購入したコリドラスですが、デジカメで撮ろうと思ったのですがとても隠れやすく水草が邪魔していることもあって撮影断念したので隔離した際にでも再挑戦してみます。

あと、写真のオトシンクルスとは別に帰り道、例の電話をしている地元の熱帯魚屋さんへ寄ってオトシンクルスを5匹買ってきました。
そこでも電話の続きのコリドラス話w
私の聴いた事ないコリドラスの名前も出てきて話についていけていたか不安ですが、周りにそういう話せる人がいないので良かったです。

やっぱり元凶らしい

2006.02.16(21:13)

隠れています。

前々からうちのコリドラス達にけんかを仕掛けていたホンコンプレコですが、先日購入してきたコリドラス・オルナートゥスホワイトフィンにも攻撃をしかけてきました。
ですが、ホンコンプレコは約4cmほどに対してそのコリドラスは7cm程度もあるのでつついたところで吹っ飛ばされたりはしないのですが、いやいや逃げています。
このプレコ、3cmくらいのコリドラスならば容易で突撃して突き飛ばすのでたまりません。
しかも、それで怪我をさせたりストレスを与えるんですからねぇ・・・。

一緒に水槽に入るネオンテトラなどの中層から上層付近を泳ぐ魚には影響ないのですが、低層を支配したいようでコリドラスとぶつかるのです。

犬猿の仲とかいいますが、それと似たようなものなんですかね。

ああ、本日の写真は中央にうっすらと見えているのが先日購入したコリドラス・オルナートゥスホワイトフィンです。
デジカメはあいにく家族の者が使用していて使えなかったので、携帯電話のカメラで撮ったのでいまいちです。

掃除の日

2006.02.15(23:20)

熱も下がって体調も上向きになってきたので、久々の水槽の掃除をしました。
さすがにコケもちらほら見えてきたので、ここらへんで落としておかないとね。
水草がだいぶ伸びちゃって、遊泳スペースを狭めてきていたのでバッサリ切りました。
↓これが切った水草ね。
摘み取った水草。

↓そして、掃除を終えた水槽の外観。
こんな感じになりました。


昨日購入してきたコリドラスですが、図鑑を見ると似ているタイプが体長8cmってw
なんか、今現在でもうちの一番大きな成魚のアガシジィと比べても同じくらいで、6cm以上はありそうです。

ブロキスなんかはお店で見ると大きいなぁと感じますが、まさにそれに迫る感じですw

行ってきましたよ

2006.02.14(19:13)

開始から毎日欠かさず記事を書いてきたのですが、昨晩から発熱を出してしまい、とてもではないですがブログの更新や巡回ができませんでした。
1日経ってだいぶ体調が回復してきましたので良かったですけどね。
皆さんも、疲れには気をつけてくださいね。

さて、そんな1日間があいてしまったブログですがちゃんと代わりの話題を用意してきましたよ。
以前、ブログでご紹介したパウパウアクアガーデンのプレコ・コリドラスフェアへ行ってきました!!
コリドラス好きとしては1度くらいは行っておかないとと思いましてね。

さすがにフェアと言うだけあって色々いましたよ。
コリドラスだけでも20種類はあったのではないでしょうか。
数百円から数万円まで幅広いコリドラスが店内にいました。
初めてパウパウアクアガーデンへ行ってきたのですが、シクリッド系が割りと大目にいた気がしました。
もちろん、フェア中なのもあってプレコもコリドラスもいっぱいでしたけどね。

折角行ったので何も買わずに帰る訳にもいかないので2種類お持ち帰りしてきました。

○コリドラス・オルナートゥスホワイトフィン 2匹
○サイアミーズフライングフォックス 1匹

サイアミーズフライングフォックスは最初は買うつもりはなかったのですが、店員さんに
「以上でよろしいですか?」
と訊かれたので、ついついw
どうせならコケを食べてくれる魚にしようと思いましてね。

コリドラスは、『コリドラス大図鑑』の54Pに記載されているもののホワイトフィンタイプです。
チョット前までは幻のように扱われていて入荷されていなかったらしいので、まさに珍コリでしょうね。
試しにグーグルで検索をかけたら数件ヒットしましたが、今回の購入価格が一番安かったのでまた満足です。

混じり入りの安いコリドラス水槽があったのですが、アエネウスなどにまぎれて何やら明らかに違う種類がいたので、目利きのできる方は購入してみると思わぬお宝だったりするかもしれませんね。

来週辺りまでフェアをやっていますので、まだ足を運んでいない方はこの機会にいかがですか?

※パウパウアクアガーデンはこちら

セルフィンプレコ1匹5円

2006.02.12(22:37)

昨日ご紹介した熱帯魚雑誌ですが、その中の『アクアライフ』に書かれていた事を今日は取り上げたいと思います。

プレコ特集ですので、プレコに関する色んな記事が載っているのですが、その中でも私が興味を持ったのは値段です。
なんと、アマゾンの採集地の方ではセルフィンプレコの30cmクラスを1匹5円ほどで買えるそうですね。
日本では数千円、下手をすると数万円もするのですからギャップの差に驚いてしまいます。

熱帯魚屋さんでは餌金や餌用のメダカは、50匹とか100匹単位で数百円で売っていますよね。
肉食魚は生餌を好んで食べるので、仕方のないことかもしれませんね。

ただ、とあるお店のポリプテルスの売っている水槽にアカヒレが一緒に入っていて値段がついていたのには驚きました。
あれは、ポリプテルスの餌用として水槽に入れられていて、さらに食べられずに運よく逃げ切れた魚は販売魚になるような感じだったからです。
必死でたべられないように逃げて疲れていたりヒレが傷んでいる魚は売ってはいけないですよね。

熱帯魚雑誌プレビュー&訃報

2006.02.11(23:27)

アクアライフ 2006-3月号

昨日は熱帯魚雑誌の発売日でしたね。
皆さんはもうゲットされましたでしょうか?
私は、今日近所の本屋さんで購入してきました。

そこで、恒例(?)の内容ズバッと解説ですw

『楽しい熱帯魚』
初心者さんには個人的にこの雑誌をオススメしたいですね。
なんといっても、Q&Aなどが為になりますし、可愛い感じのイラストが多数あるので楽しく読めます。
「ああ憧れのプレミアム熱帯魚!!」と題していますね。
表紙がポリプテルスなので、好きな方は迷わずゲットです。

『フィッシュマガジン』
特集が「産めよ、殖やせよ!レッドビーシュリンプ」と題して「レッドビー相談室」や「シュリンプ便利グッズカタログ」など等のコンテンツがあるようなので、エビマニアは今回は迷わずゲットですね。
「愛しのコリドラスを求めて」のコーナーはC.アドルフォイのようです。
オレンジ色が非常に印象的なかわいいコリドラスですよね。
数年前までは平気で2000円以上していたのに、最近ではやや安くなってきましたね。

『アクアライフ』
この頃私が買っているのがこの雑誌です。
私の行っている熱帯魚屋さんに「どの雑誌がおすすめですか?」と訊ねたら迷わずこれだったので。
一通りの知識と経験がある方には是非オススメの雑誌です。

前号では黒地にダトニオというすごい構図だったのですが、今回は逆に白地にプレコw
インパクト性ありまくりですね。
プレコ特集ですので、プレコファンは迷わずゲットです。
新発見のコリドラスの掲載もあるので、相変わらずコリドラス熱は冷めませんね。


いかがでしたでしょうか?
あまり、内容を書くとなんなので触り程度にご紹介しました。
もちろん、特集以外の部分も必見ですので是非チェックしてみるといいですよ。


話は変わりますが、今朝コリドラス・ステルバイが1匹他界されました。
外観からワタカムリ病か水カビ病が原因かと思われます。
週明けにでもいつもより多めに水を替えてリフレッシュさせたいと思っています。

入荷せず・・・

2006.02.10(22:23)

昨日の記事でショップへ希望の魚が入るかどうかという内容でしたが、今日の夕方にお店へ訊いてみた所、

私「すいません、コリドラスはありましたか?」

店「あぁ、今回の便にはなかったですよ」

私「そうでしたか・・。」

店「今回の南米からの直送便はシュワルツィーやメタエがありましたけどね」

まぁ、こんな電話でのやりとりです。

お店によって魚の卸問屋さんが違うでしょうから一概には言えませんが、シュワルツィーやメタエなんかの現地採集物が入ってきているようですね。

アエネウスやパレアトゥス等は現地採集物よりも東南アジア方面からのブリード物が安いのもあって、コンスタントに大量に入荷されていますが珍しい所謂珍コリともなると現地採集物が主体になります。

そうなると、たとえばコリドラス専門やコリドラスを主体的に扱っているお店なんかでは店頭へ並び易くなるのでしょうけど、満遍なく色んな種類の魚を扱っているお店にとっては売れるかどうかわからない高額なコリドラスは中々仕入れないのではないでしょうかね。

今月はまだ何度か南米便が日本へ来るそうですので、次のチャンスを待ちたいと思います。
皆さんも、この時期は珍しいコリドラスがお店に入っているかもしれませんから注目してみてくださいね。

そうそう、熱帯魚雑誌にも度々載っている銀座にありますパウパウアクアガーデンで、今月の下旬あたりまでプレコ・コリドラスフェアをやっていますね。
きっと、入荷しやすいこの時期だからこそのフェアなのかもしれませんね。
お店のホームページはこちらです。

南米便

2006.02.09(21:50)

数週間前に地元の熱帯魚屋さんへコリドラスの仕入れ願いを出しておいたのですが、その後連絡してなかったので今日電話をしてみました。

そうしましたらなんでも、明日に南米からの航空便が届くそうです。
その中に私のお目当てのコリドラスがいれば問屋さんから卸して下さるようで、もう1度明日連絡する約束を取り付けました。
ただ、もし入荷したとしてもコロっと亡くなっては困るので、売約済みにでもしてもらってトリートメントかけてもらったほうがいいかなぁと思っています。

まぁ、まだ部屋の片づけが済んでないので、新しい魚を買っても今ある60cm水槽へ入れるしかないんですけどね。

コケ生えず

2006.02.08(23:59)

先週の掃除以降水槽の掃除をしてなかったのですが、前は1週間もすればガラス面にコケがついていたのですが今日はまだコケがありません。

いつもうちの1匹しかいないオトシンクルスはお腹パンパンなのでコケをたらふく食べているのでしょうが、餌を少し減らして最近はあげているのが功を奏しているのかコケ抑制になっているようです。

そうそう、以前ほのめかした水槽増設ですが予定よりも伸びそうです。
理由は色々あるのですが、部屋の掃除がまだ完了していないので設置場所の確保が出来上がってないからです。

ユニークな商品のあれこれ

2006.02.07(22:40)

熱帯魚関係の製品を買うと、どこのメーカーのものかを見ますよね。
今日の記事は、そんな熱帯魚メーカーの意外な商品の一部をご紹介したいと思います。

まずは、ニッソーです。
ニッソーといえば、日本水槽工業株式会社という名前で水槽の製造を目的に誕生した会社なので、「ニュースティングレー」シリーズの水槽名は有名ですよね。
さて、そんなニッソーのホームページを見ますと・・・
「世界の国旗シール」「デ-タラベルシール」「世界のクワガタ種名シール」
なんとシールの製造もしていたんですね。

「世界の国旗シール」は何に使うのかなと思っていたら「国旗シールを貼れば、どこの国の昆虫か一目でわかります。」という説明があります。
なんと、昆虫の棲んでいる国が分かるようにシールを使うんですね。

「世界のクワガタ種名シール」は「13種類のクワガタの名前が入っていて、原産の名前が書き込める便利なシールです。」となっており、クワガタ専用なようです。

餌では、ハンバーグといえばディスカスハンバーグを思い浮かべますがニッソーでは「FLOWER BURG フラワーバーグ」というフラワーホーン専用ハンバーグを製造しているんですね。


お次はジェックスです。
FIVEPLANの名前で製品を買うときにはすぐ分かりますね。
さて、そんなジェックスですがこんな製品も作っています。

「ウサギの手編みニット」
これはどうやらウサギ専用の洋服なようです。
これで寒い日もバッチリですね!

「大きな扉の小さな家」
そう、家を販売しているんです。
といっても、ハムスターの家ですよw
昔『大きな森の小さな家』とかいう本を読んだことがあったので懐かしい感じのネーミングです。
家が小さいと言っているのに扉が大きいのですから、どうなんでしょうね。

最後にスドー社です。
こちらも有名どころですよね。
熱帯魚の他にも幾つかペット関係を扱っているようで・・・

「プチウエハー お茶(55g)」
これはウサギやハムスター専用のお茶だそうです。
昨今の緑茶カテキンブームで人間もお茶を結構飲んでいますが、ウサギなんかもそうなんですねぇ。

「フルーツ王国 メロン(3カット入)」「「フルーツ王国 フルーツ6(70g)」
これは、ハムスターやモルモット、ウサギ用の餌なようです。
すごいのはメロンを贅沢に使っているんですね!
さらに、「フルーツ6」の方は、レーズン、バナナチップ、パイン、パパイア、マンゴー、イチゴなんだそうで、たまりませんw
こういうおやつをもらえるウサギは幸せですねぇ。

「わくわくトイ ごきげんテレビ」
そうです、テレビですw
スドーはテレビ製造もしていたんですね、と思ったらおもちゃのテレビですね。
しかも、テレビ型の入れ物にハムスターを入れて所謂部屋のような感じで使えるようです。

「ミニ メルヘンランド かぼちゃのいえ」「おかしのいえ」「えんぴつのいえ」「ぷりんのいえ」

スドーも家を製造していたんですね。
もちろん、ハムスター用ですがw
でも、かぼちゃの家やお菓子の家なんかはメルヘン童話に出てきそうな感じですよね。
まさに、絵本の世界を再現してくれる夢いっぱいの家です。

「小鳥のまごの手ブラシ S」
これは商品名通り小鳥用です。
鳥用のまごの手があったとは初めて知りました。
毛づくろいに使うそうで、鳥も孫の手を借りたいんですねw

「ミラー付 バードバス」
バードバス・・・。
鳥専用のスクールバス・・・ではないですw
お風呂(水浴び)なんですね。
しかも、鏡付きなので自分の姿を眺めることもできます。


内容はどれも熱帯魚からは少し離れてしまいましたが、色んな商品を作っているんだなぁと改めて感じました。
これからもユニークな製品をどんどん作って欲しいものですね。

ステルバイの反撃

2006.02.06(23:56)

以前うちのコリドラスが追いかけられていたり、外傷を負ったりといった被害を受けていて、おそらくの犯人がホンコンプレコなのですが、ついにコリドラスが反撃に出ました。

ホンコンプレコは1匹、かたやコリドラスたちは複数です。
普段は逃げ回っているコリドラス達を今日も
「ああ、またいじめられている」
と心配に見ていましたらなんと、ステルバイたちがプレコに向かって突撃して攻撃しているではないですか!!
プレコはたまらず退散しました。
でも、また開き直って襲ってきましたけどね。

いざとなればコリドラスにはタンパク性の毒があるので、そういうので攻撃すればと思うのですけどね。
なんか普段はいじめられているのび太がジャイアンに勇気を出して立ち向かっている風に感じましたよ。

遺伝子組み換えメダカ

2006.02.05(23:59)

最初の予定では昨日の記事にこの話題を載せようと思ったのですが、切符の話になったので今日の話題にすることになりました。

昨日の新聞に遺伝子組み換えメダカについて取り上げられていました。
記事はこちら

発光クラゲの遺伝子をメダカに入れるなんて、凄い事になってきましたね。

人工的ということでいえば、熱帯魚屋さんで最初に驚いたのがカラーラージグラスです。
なんたって人工的に光る色素を注射しているのですから・・。
これが人間だったら大変な事ですよ。

そして、程なくして白コリの姿をだんだんお店で見かけるようになって、現在ではポピュラーな種になりましたね。
まぁ、あれはアルビノではありますが、元はアエネウスなのですからねぇ。

熱帯魚を飼っていると大型魚などではワシントン条約という言葉を耳にします。
アジアアロワナなどはこれに関係しますよね。
国へ申請しなければならないので、その辺がシルバーアロワナなんかとは購入する上で違いがありますね。
でも、今回この遺伝子組み換えメダカでカルタヘナ国内法という聞きなれない言葉が出てきました。
はて、ではそのカルタヘナ国内法とは何なんだということになりますよね。

これは正式には「遺伝子組換え生物等の使用等の規制による生物の多様性の確保に関する法律(平成15年法律第97号)」の事を別名でカルタヘナ国内法というようです。(違ってたら誰か教えてくださいな><)

「カルタヘナ議定書」というものがあってそれに沿う形で日本国内ではカルタヘナ国内法が出来上がった訳です。
一応大体は目を通したのですが、堅苦しい日本語で説明されているので頭が痛くなったので興味のある方はこちらを読んでみてください。

遺伝子組み換えといえば大豆や羊などが話題になりましたが、ついにメダカにもその手が広がってきたのですね。
たしかに、光る魚は人気があるのかもしれませんが、ネオンテトラのように自然界で生成されたものとは違った、作為的なものはいかがな物かと私は思います。

来月にもなれば3月で卒業シーズンになりますが、そこでよく歌われる「ホタルの光、窓の雪~♪」のような歌が、「メダカの光、窓の雪~♪」と歌われるちゃう日が来るのでしょうかね・・・。

魚の乗車券

2006.02.04(23:46)

皆さんは普段、熱帯魚屋さんから自宅へ帰る際はどのようにしていますか?

自宅から自家用自動車や自転車、徒歩などで行けるお店であれば所謂交通費がかかりませんが、電車やバスなどを利用すると運賃がかかります。
電車であれば大人と小人と書かれていて見合った方の切符を買って乗りますが、熱帯魚を買った後に乗る際はどうなんでしょうね?w

こんな事を書くと
「え? 魚用の切符があるの?」
という風に思う方もいらっしゃるかもしれません。

例えば、「JR東日本旅客営業規則」に「第2編 旅客営業 -第10章 手回り品」というものがあります。
無料手回り品、有料手回り品とある訳です。
この規則の第308条には、
「第308条 旅客は、第309条に規定する以外の携帯できる物品であつて、列車等の状況により、運輸上支障を生ずるおそれがないと認められるときに限り、3辺の最大の和が、250センチメートル以内のもので、その重量が30キログラム以内のものを無料で車船内に2個まで持ち込むことができる。ただし、長さ2メートルを超える物品は車船内に持ち込むことができない。

2 旅客は、前項に規定する制限内であつても、自転車及びサーフボードについては、次の各号の1に該当する場合に限り、無料で車船内に持ち込むことができる。

(1) 自転車にあつては、解体して専用の袋に収納したもの又は折りたたみ式自転車であつて、折りたたんで専用の袋に収納したもの
(2) サーフボードにあつては、専用の袋に収納したもの

3 旅客は、列車等の状況により、運輸上支障を生ずるおそれがないと認められる場合に限り、次の各号の1に該当する犬を無料で車船内に随伴させることができる。
(1) 身体障害者補助犬法(平成14年法律第49号)第16条第1項に規定する認定を受けた身体障害者補助犬。ただし、同法第12条に規定された表示を行い、旅客が身体障害者補助犬認定証を所持する場合に限る。
(2) 道路交通法(昭和35年法律第105号)第14条第1項にいう政令で定める盲導犬。ただし、盲導犬がハーネスをつけ、旅客が盲導犬使用者証を所持している場合に限る。
(注)旅客が、自己の身の回り品として携帯する傘・つえ・ハンドバッグ・ショルダーバッグ等は、第1項に規定する個数制限にかかわらず、これを車船内に持ち込むことができる。」

とあります。
何やら色々書かれていますがこのようになるようです。

「熱帯魚は電車内に持ち込んではいけないのかな?」
と一瞬思ったのですが、同規則の第307条「手回り品及び持込禁制品」内の第4項に「(4) 動物(小数量の小鳥・小虫類・初生ひな及び魚介類で容器に入れたもの、第308条第3項に規定する身体障害者補助犬若しくは盲導犬又は第309条第2項の規定により持込みの承諾を受けた動物を除く。) 」とあります。

熱帯魚は所謂ここでいう「魚介類」に相当するのかなと思います。(石巻貝なんかは貝類ですしねw)
これらは少数量でちゃんと容器に入れれば持ち込みOKとなっている訳です。
魚はそのまま手に持って乗りませんよねw
ちゃんとお店の人にパッキングして頂くのでおそらくこの基準を満たしているのだと思います。

では、電車への持込はとりあえずOKとして、手回り品として無料なのか有料なのかという事です。
無料手回り品の説明文を読む限りでは例外には抵触していないようなので、無料扱いのような気がしたんですが、有料手回り品の箇所では「小犬・猫・はと又はこれらに類する小動物(猛獣及びへびの類を除く。)」ものを対象として有料だと言っています。
熱帯魚はこの中に含まれているのかな?
でも、スーパーやデパート等で買った魚に対して運賃要求したりしませんよね。

私は鉄道関係者ではないのではっきりと分からないのですが、ホントのところはどうななんでしょうかね?

・・と、ここまで書いて1度本日の投稿をしたのですが、どうもすっきりしなかったので、色々検索かけてみましたら見つけましたよw

オークションサイトの「ビッダーズ」内の「ペットの輸送について」という所に

「昆虫や熱帯魚、小鳥など、小型の物は手回り料金が発生しない場合が多いです。」

おお!!
ちゃんと熱帯魚はお金が発生しない場合が多いって書いてありますよ。
場合が多いというのは例外もあるかもよということですかね。

これでひとまず熱帯魚は大方のものは無料手回り品という感じのようですね。

カタログ購入

2006.02.03(23:02)

現在、私が主に定期的に購入している熱帯魚関連書籍は『アクアライフ』と『少年フィッシュ』なのですが、ふと立ち寄った大型の本屋さんで久々にカタログを買っちゃいました。

どんなカタログかと言いますと、成美堂出版より発売しています『『世界の熱帯魚&水草カタログ (2006年版)』』です。

この毎年刊行されている熱帯魚カタログは私が熱帯魚を飼い始める前からあったので、10年以上続いているんですね。
他の熱帯魚を掲載している書籍との決定的な違いは、毎年の熱帯魚の市場価格の一端や、どういう魚が今現在のトレンドであるかが分かるということですね。

図鑑などは確かに膨大な量を収めていて、一見するとそれさえあれば他に何もいらないと考えがちですが、現在進行形で熱帯魚を飼っている人間からすればそういう図鑑はあくまで基礎知識の領域だと思うんですよ。

毎年同じシリーズものが出ているという事は、言い換えれば昨年と違った内容に仕上がっている訳で、その違いが前号と最新号に出てくる訳です。

数年分並べて同じ魚の値段を比べると株じゃないですが
「ああ、この魚は年々安価になっているな」
とか
「この魚は最近あまり見なくなったし、値段も上がってきたな」
とか分かるかもしれませんよ。

さようならベタ

2006.02.02(18:19)

心よりご冥福をお祈り申し上げます。

いつも真っ先に餌をあげようとしたら寄ってきてくれていたベタがここ2,3日見かけなかったのでおかしいなと思っていたのですが、亡くなっていました・・・。

先日の部屋の掃除で少し腰が痛かったので水槽の掃除は見送っていたのですが、ベタの存在が気になったのでよく探してみると外部式フィルターの排水パイプとガラス面の間に横になっていました。
元気に泳いでいただけに死亡原因がなんなのかもいまいちはっきりしません。

ただ、そのベタが生前せっせと作っていた泡巣が水面の一角にできていたのを見ると
「ああ、子育てしたかったのかな」
と感極まる気持ちがしてしまいました。

ベタは闘魚で、オス同士は原則同一水槽へは入れないのが一般的で、メスであっても攻撃される場合もあるということで敬遠していたのですが、今思えばメスを買ってきてあげても良かったなとふと思ってしまいました。

ベタの購入した日の記事はこちらにあります。
2005年10月12日だったようです。

正直ベタを飼うまでは獰猛な魚くらいにしか思っていなかったのですが、このベタを飼ってみて非常に人になつく様なかわいい魚でした。
お店では小さなタップの中に入って100円くらいで売られていました。
「この魚は一生あの中で過ごすのかな」
と思ったらなんだか不憫で、色々いたベタの中で妙にこの子が気になって買いました。

2005年11月27日の記事(コチラ)には、ベタの体表についているように見えるものを取ろうと試みた日もありました。

ベタは元々止水域の酸素濃度が低い所で生息している魚なので、うちの外部式フィルター+スポンジフィルターの水流に負担があったのかもしれません。

コリドラスもいいけど、ベタも同じくらい可愛い魚でした。

テレビ番組

2006.02.01(21:53)

今日は週に1度のテレビ番組の録画予約をまとめてしていました。
なので、1週間先の番組までを見ていたのですが、なんとなく関係がありそうといいますか、興味があったのを挙げますね。

「2/4 (土) NHK総合テレビ 11:00~11:30 (30分) ドキュメンタリー」

これです。
ドキュメンタリー番組ということですが、内容が外来魚と鮭の話題のようです。

熱帯魚でも川に放流して棲みついてしまったという話は聞きますが、魚からしてみれば好きで棲んでいるわけではないんですよね。

熱帯魚屋さんでまだ生まれて間もないであろうシルバーアロワナの幼魚でまだヨークサックがついているもので1匹1500円とかで売られているのを見かけますね。
大きさも15cmくらいで、つい
「あ、かわいい」
と思ってしまいますが、そこで買いでもしてしまえば責任が出てしまいますね。

180cm水槽のアクリルで、濾過はオーバーフロー方式とかいった環境があれば、1度くらいは飼ってみたい気もしますが、コオロギが苦手なのでたぶん飼えないですねw

皆さんも熱帯魚屋さんへ行って大型魚の赤ちゃんを見かけると可愛いと感じませんか?

2006年02月

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