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100円商品&水槽交換

2007.03.11(01:49)

100円商品。

上の写真の商品は先日100円ダイソーで購入しました本当はフライパンを掃除する道具です。
が、もちろん熱帯魚用に使えないかと思って買ったわけです。
取っ手がついてますし、スポンジ部分は外して交換できる優れものです。
で、早速使ってみました。

↓左が苔のついたガラス面。右が上の道具でこすった後のガラス面。
苔がとれました!

見事に苔が取れました!
といっても、落ちやすい苔だったのでさほど手間がかからないのですが、すごくしつこい苔は取れない気もします。

さて、今まで2番目の60cm水槽としていた2FにあるADA製のガラス水槽ですが、1Fの初代60cm水槽の老朽化に伴う交換用として買っていたので、今回思い切って交換しました。

初代の60cm水槽の水を抜いてお魚たちは隔離して水槽を持ち上げると…水溜りが!!
大丈夫だと思っていた約12年使ってきた水槽の底面には僅かずつ水が漏れ出て水溜りがあったんですね。
所謂地底湖状態。
大きな地震が来る前に決断してよかったですよ。(といっても大きいのきたら水槽はどちみちだめかもですが)

なんとか2Fから水槽を運んで1Fへ設置。
水は全換水ですがフィルターはそのままにしたのでバクテリア関係は引継ぎができたかと思います。
(入れかえてから4日程経ちますが白濁り起きていませんしね)

↓こちらが2台目メイン60cm水槽になったもの。
移動した60cm水槽。


↓そして2Fにある30cm水槽。
現在の30cm水槽。


さらに、今回は週に1回更新なこともあって動画を撮影したので載せますね~。

生後267日目(約9ヶ月)のコリドラス・イルミネートゥスゴールド。
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交換するべきか

2007.03.04(10:31)

現在、1Fと2Fにそれぞれ60cm水槽を置いているのですが、そもそも2Fへ置いた水槽は1Fの老朽化に伴う交換用として買ったものなんですよね。
思えば、1Fの60cm水槽は購入してから約12年が経っています。
雑誌で水槽の寿命について時折とりあげていますが、20年くらいは大方もつようです。
ですが、うちのは1度接合部で水漏れが起きてお風呂用のシリコンで固めているので、応急手当状態なんですよね。
地震が起きて何らかの弾みで…なんてことになるとえらいことです。

2Fにメタルラックを置いてその中に水槽を入れていますが、組み立てる時の手違いで60cm水槽を収めると上の段との高さに余裕がないんですね。
30cm水槽では問題ないので60cm水槽は横だけではなく案外高さもあるんだなぁと感じています。

うちの方では水槽は粗大ゴミのようなので、そろそろ初代水槽との別れも近づいているのかもしれません。

みなさんの水槽はまだまだ大丈夫ですか?

再リセット

2007.01.14(23:33)

エビが先週だめになってしまったので、入っていた水槽を丸ごと洗いました。
なんか以前にもこのエビを入れていた水槽で全滅したことがあり、不吉な水槽のような気もするのですが一からリセットすればいいわけですしね。

というわけで、またもやリセットした30cm水槽に何をいれようか模索中です。
水槽の大きさが大きさなだけに3cmくらいのラスボラあたりいれてもいいなぁとか…。

熱帯魚を飼っているときって、空の水槽に何を入れようか考えるのが楽しかったりするもんなんですよね。

でも、お店での出会いが一番ワクワクするのかもです。
(値札をみてガッカリすることもしばしばですがね)

100円ボトルアクア

2006.12.10(14:49)

先日近くの100円ショップへ行ったのですが、そこに犬やら猫やらの用品も100円で売っていまして、その中の小さな魚関係スペースにボトルアクアリウム用っぽい容器がありました。

形はなんといいますか透明な円筒形の容器に虫かごの蓋のようなものが上についています。
ご丁寧に餌やり用の開閉口までついていました。

「この大きさならエビなんかいいなぁ」

とふと思ったのですが、最高気温が10℃を下回る今にヒーターなしで入れるのは自殺行為だなぁと思い買い控えてしまいました。

ベタなんかを夏に飼育するにはもってこいの容器だったんですけどねぇ。

届きました!

2006.07.20(22:32)

MADE IN GERMANY

昨日もったいぶっていたものですが、先ほど届きました。

そう、水槽です。
そしてADAのドイツ製です。

買ったのは、「キューブガーデン 60×30×36cm ガラス厚5mm」のです。
ADAの2006年度版カタログには、定価で9450円と書いてありますね。

うちから2番目に近い昔から行ってる熱帯魚屋さんの店長に頼んで自宅まで運んでもらったわけです。
送料がタダということでいい買い物をしましたw
(某ネットショップのチ○ームさんよりも安くしてもらいましたしね)

↓取扱説明書に記載されているドイツ製の証。
説明書の一部。


さて、私の頭の中では今までずっと使ってきたメインの60cm水槽を引退させて今回の水槽を置こうと思ったのですが、今まで反対してきた家の者が
「捨てるったって、水槽なんかどうやって捨てるの?」と。
ごもっともです。

水槽ってどうやって処分するんですかね?

とりあえず、捨て方が分からない以上しばらく現状維持になるので、60cm水槽が2台使えるようになったというわけですね。

そこで、さて何を入れるかですが・・。
この前生まれたイルミネートゥスゴールドの稚魚たちに独占させるのもなんですし、まるまる60cm使えますしねぇ~。

余談ですが、ブログの右側に載せています私の顔写真をイルミネートゥスゴールドの顔に変えました。とても金色ですねぇ。

トリートメントタンク

2006.06.05(21:09)

今日は昨日の予告通り水槽の掃除をしました。
生死の狭間を彷徨っているアカヒレは無事泳いでいました。

そういえばうちにはトリートメント水槽なんてなかったなぁとふと思いました。
まぁなくてもこの10年以上やってこれたわけですが、あって損はないと思うんですよね。
ただ、トリートメントといってもその水槽がバランス崩れているのではかえって病気を誘発したり、悪化させる可能性もありますよね。

これから夏場なんかはヒーター使わなくても25℃だったりするので、そういう時期には設置してもいいかなぁと思ったりしています。
本当は60cm水槽できると心強いんですけどねぇ。

透明度良好

2006.05.18(22:13)

30cm水槽外観。

今日も手軽に撮れる携帯のデジカメ画像を載せました。
やはり手軽に撮れる物じゃないと中々ブログでも使えませんね。

ところで、上の写真の通り水は透明なのですが、
透明な水といえば書籍などでは、

「水が透明だからといっても安易に安心はできない。有効なバクテリアが定着して機能する事で、本当の意味での「こなれた水・できた水」と言える」

といった風な事が書いてありますよね。(文面は私のオリジナルなので若干の言い回しはあるかと思いますが。)
透明な水というのは見ていて清潔感がありますし、なによりそれで魚が健康であれば言うことなしの感じがします。
しかし、じゃあ緑色の水はどうなのかといえば、それも「こなれた水」の中に入ると私は思うのですよ。

ここで1人水について語ってもしょうがないですけどね。
今日の写真の通り30cm水槽が透明度が高く、コリドラスも元気なのでこちらとしても嬉しい反面、突然何かバランスが崩れはしないかといった不安もあります。
早く小型用の外部式フィルターを買って安心したいと思う今日この頃です。

コケとり要員

2006.05.16(23:36)

コリドラス・オルナートゥスホワイトフィンがいます30cm水槽に茶コケが見られるようになってきました。
そこで、60cm水槽にいましたオトシンクルスを急遽移住させて食べてもらう事にしました。
昨日移しまして今日の時点で1/3程食べてくれてガラス面が綺麗になっています。
髭状コケにはサイアミーズフライングフォックス、茶こけにはオトシンクルスといった感じになるべく生物にまかせたいものです。
さすがに、ヘドロ状になったら臭いですが人間の力で落としたりしますけどね。

水換え&「水草くん」使用レポート&魚近況写真

2006.05.15(23:08)

水草くん登場。

昨日書きました通り、新しい携帯電話を買ったので早速使って写してみました。
丁度、水換えをする気分になったので以前購入した「水草くん」を使用してそのレポートを載せますね。

パッケージを開けるとこんな風になっています。↓
蚊取り線香ではありません。

蚊取り線香のように巻いてあります。
適当な長さにはさみで切って水草の茎に巻きつけます。
両面とも適度な弾力のあるスポンジになっていますので、茎を傷める事はないと思います。
それで取り付けた後の水槽↓
全体景観。


水槽の住人(魚)達の近況も載せますね。
ますはドイツラム↓
60cm水槽に移っても元気です。

次にプラティ↓
そういえばあんなにいた仲間が・・・

そして、なんとかイルミネートゥスゴールドを収めました↓
なんとかカメラに収めました。


そのイルミネートゥスゴールドを始め数匹のコリドラス達の井戸端会議スペース↓
井戸端会議。


水換えをしたのでCO2が補給され、水草にも気泡がついていました↓
半分赤で半分緑。


緊急退避

2006.04.27(22:52)

右の水槽に注目。

まずは本日の写真の右側の水槽をご注目ください。
何かが左と違いませんか?

そうです、水が抜かれています。
正確に言えば水を抜いたのです。

何があったのかといえばですね、昨日スカーレットジェムさんのSNSの方では書いたのですが、お店で活イトミミズを買ってきたのですよ。
それで、そのイトメを水槽へ入れたのですが予想外に水が汚れてですね、それでなくとも30cmという極小空間に大食漢で排泄物の多いコリドラス4匹もいた水槽なので完全に濁ったのです。

思えば、昔36cm水槽で魚を飼っていた時も結構週に1度の水換えまでもつように水質を安定させるのは難しかったんですよね。
同じく左の水槽にもイトメを上げて汚れたのですが、水を1/2程取り換えたところ持ち直したので、まだ2匹と少ない事や比較的水ができてきたようでしたので大事には至らなかったのです。
しかし、右の水槽は非常に濁りが早い水質不安定な状態でもあった事から、仮に殆んどの水をとりかえるのなら住民全員を60cmの本水槽へ退避勧告出す方が賢明であろうと判断しました。

さて、ここにきて30cm水槽の水量不足という難題に直面してしまいました。
もしこのような小型であれば生体がまずは小型で食べる量が少なく、底面フィルターでも使って底砂をも濾過環境にして安定化を図れるもの・・。
・・・まっ先に思い浮かんだのはエビなのですがねぇ・・w

うっすらと

2006.04.23(21:12)

30cm水槽の砂を敷いている方(コリドラス・オルナートゥスホワイトフィンがいる方です)の水槽の側面がうっすらとコケが出てきました。
熱帯魚雑誌を見ると毎度のようにコケ対策の特集が組まれていますよね。
それだけ対策の要望も多いし、尚且つ発生も多いということなんでしょうね。

繁殖できるかなと密かに期待してコリドラス・ベネズエラオレンジ4匹を30cm水槽へ移しているのですが、腹びれを見るとみんな丸くて大きい・・・。
もしや、全員メスですか?!
さすがに4匹もいればオスメスいるだろうと思っていたのですが、全員メスとなると繁殖は無理ですよねw
でも、このベネズエラオレンジ。目が見た目小さい感じなんですよね。
やっぱりコリドラスのかわいさの一つとしてクリクリっとした目が印象的ですので、目が小さいのはなんともはや・・。
それでも、ポップアイになっている目よりはいいですけどねw

そして、透明へ・・・

2006.03.19(23:20)

ほぼ透明になりました。

やっぱり予想通りに白濁りが発生した新規水槽ですが、昨日投入したパイロットフィッシュのアカヒレが見事にやってくれました。
そうです、一晩で透明になりました!!

やはり、既存水槽からの水を加えた点やバクテリアの素を入れたり、パイロットフィッシュを入れたからですかね。
その素晴らしい仕事をしたアカヒレです。
パイロット。

2台の水槽に1匹ずつ入れています。

これであと数日したらパイロットは本水槽へ帰還させて、いよいよコリドラスのお引越しです。

部屋の蛍光灯だけでも明るいかと思っていたらやはり心なしか暗いのと、部屋の出入りの度に明かりが点いたり消えたりするのではあまり魚にはよろしくないと考え、以前購入してあった小型水槽用の22W蛍光灯を使ってみることにしました。
この蛍光灯は、オールガラス専用のものなのですが、なんとうちの30cmのオールガラス水槽は分厚いらしく固定できません!!
なんとも想定外のことが起きてしまいました。
オールガラス専用でオールガラス水槽に使えないなんて・・・。

そこで、メタルラックの一つ上の棚に蛍光灯を乗っけて上から下へ照らすようにしてみました。
棚がスチールで組み合わされているからこそできた訳ですね。
結果は・・・すごく明るいです。
俯瞰写真。

60cm水槽用の蛍光管1本が20Wのものが多い中で、これは小型で22Wなので明るいんですね。

今月号の『アクアライフ』の小型魚特集にも書いてありましたが、小型水槽であれば本数を多くできる可能性がありますし、その分飼えるバリエーションも増えるんですよね。
ああぁ、まずい・・・こうなってくると色々小型魚が欲しくなっちゃう。

パイロットフィッシュ

2006.03.18(23:20)

60cm水槽にいたアカヒレを30cm水槽に入れました。
アカヒレだったらある程度丈夫ですしね。
一晩30cm水槽で過ごしてもらって確認したら無事元気だったので、このまま数日は水質安定に一役かってもらうことにしました。

水作の入っている水槽は障害物がなく奥に隠れていても分かるのですが、スポンジフィルターの水槽はスポンジが大きいので反対側に逃げられると姿が全く見えません。
うちのコリドラス達は逃げる習性のようなものがついているので、全員入れたら逃げたりして。

初お披露目

2006.03.16(21:39)

いかがですか?

本日は写真をいっぱい用意しましたよ。

まずは組み立て終わって水槽などを設置した外観です。
1段あたりの高さに余裕をもつように組み立てましたので、いい感じです。
なんか夢のようで思わずニンマリです。

続いて個別に水槽を御覧にいれましょう。
まずは右側の水槽。
右側の水槽。

こちらにはフィルターとして水作エイトを選びました。濾材はモノボールを使用しました。
さすがに多孔質というだけあって、最初洗った時に小さな気泡がいっぱい出ました。
こちらは完全ベアタンクにしてあります。

お次は左側の水槽。

左側の水槽。

こちらはコリドラス用の砂を入れました。
砂の触った感触は、砂浜の波打ち際の砂といった感じです。
非常に細かくて粒子が軽いので、少しでも水の勢いがあると舞いそうです。
なので、当初こちらにも水作エイトを入れようかと思ったのですが、砂を巻き込んで詰まらせる可能性があったので、台湾製のスポンジフィルターを入れました。
このスポンジフィルターは以前私が改造を施した物です。

じゃあ2つの水槽を上から見てみましょう。
上から見るとこんな感じです。

いかがですか?
予想通り、横に置くと2台が丁度よく収まりました。
縦にすると丁度3台置けるはずです。(別に3台置く予定だとは言ってませんよ)
メタルラックを選ぶ際に、横が60cmチョットで奥行きが30cmチョットのものを選んだのは、30cm水槽を縦においても横においても利便性がよいサイズだと思ったからです。

では、餌などを置く場所を御覧下さい。
餌などを入れました。

メタルラックのサイド部分に先日100円ショップで買ってきたラック用のカゴをかけました。
深さも大きさも丁度よくて良かったです。

じゃあ次は水質調整剤の置き場です。
水質調整剤などを入れました。

こちらは先ほどの餌用のカゴと同じものです。
ただ、運がいい事にテトラのコントラコロラインやアクアセイフなどの入れ物が丁度よく入る幅でした。
こうなると他にもテトラバイタルなども置きたくなりますw

網などはここへかけました。
網などはここらへんにかけます。

これは丁度、餌入れのカゴの一段下になるのですが、ラック専用フックをこれまた100円ショップで購入したので、網などをかけるようにしました。
他にも何か掛けれそうです。

最後の写真は突っ張り棒の部分です。
突っ張り棒です。

例のたまごっちのシートと間違えて到着が遅れた品です。
でも、効果ありそうですよ。
ただ単にメタルラックを組み立てた状態では少しゆすってみるとグラグラするのですが、突っ張り棒で固定するとちょっとやそっとのゆれではビクともしません!!
これで若干の揺れ対策にはなったかなと思っています。

写真を一通り御覧になっていただきましたが、水槽の写真には生き物が入っていませんよね。
今回水の8割が新しい水で2割が60cm水槽からの水を入れています。
水槽立ち上げ時のバクテリア不足などで発生する白にごりを抑えられればと思っています。
あとはライトもつけていませんが、メタルラックという特性上金属の棒同士の隙間から光を通るので部屋の光でも十分明るいのです。
しかも、棚1枚1枚に敷いている硬化シートは透明なのでこれまた光を通過させてくれます。
この硬化シートのおかげで水槽の底面にはまんべんなく力が加わるようになるので、水槽が壊れるのを緩和してくれるはずです。

今は水温を約25℃でエアーレーションをしながら水を循環させています。
明日かあさってあたりにパイロットフィッシュを入れて水槽内のバクテリアを増やそうかと思っています。

メタルラック部品揃いました

2006.03.15(21:59)

今日は不良品だったメタルラックのポールの交換品が届きました。
これでようやくすべての部品が揃った訳です。
早速組み立てようかと思ったのですが、1日の疲れが出たので明日やることにします。

話は変わって、一昨日は帰りに大きな書店へ寄って『アクアライフ』を購入してきましたよ。
購入前に本屋の近くに金券ショップがあるので図書券を2枚購入。
さらに本屋では何やら税込みで879円という数字で定価よりも1円安かったですw
金券で30円、お店でなにやら1円。合計で31円も安く買えました。
ということで今回の『アクアライフ』に支払った代金は849円です。
こういうケチなことをするとみみっちく思われそうですが、チリも積もればなんとやらです。
書籍は日本全国一律で定価販売が決まっていますので、なんとかして合法的?に安く買いたいものです。

突っ張り棒到着

2006.03.14(23:24)

配送ミスやら製品の初期不良などで中々組み立てることができないメタルラックですが、今日メタルラック専用の突っ張り棒が送られてきました。

まったく何も支えがない状態ではいささか不安があったので、メタルラックと同時に専用の突っ張り棒も買ったのです。
しかも、メタルラック本体のポールの足の部分は前面転倒防止のアジャスターを取り付けます。
これにより上部と下部に地震等の転倒対策をかけました。
ただ、水がこぼれると大変なんですよね。

赤ちゃん用のおむつに使われているような瞬間的に大量の液体を吸収するシートなど売ってないですかねぇ。

そうそう、話題は変わりますが今日帰宅途中に友人といつもと違う道を歩いたら熱帯魚屋さんを発見してしまいましたよw(都内某高速道路沿いにありました)
友人に断って一緒に店内へ・・・。

こじんまりとしている店内ですが、淡水魚も海水魚も亀も両生類もいました。
熱帯魚は小型種が大半を占めていたので、その辺に力を入れている感じがしました。
中でも気になっちゃったのが、スカーレットジェムとレッドシュリンプが一緒にはいっている水槽です。
まさに小型の赤が中層と低層にいて「いいなぁ・・・」とついうっとり。
なんかスカーレットジェムが一躍人気出た理由が分かったような気がしましたよ。

コリドラスではジュリーにそっくりな模様の魚がいたのですが、何やら聞いた事がない名前で売られていて値段は1600円くらいでした。
ワイルド個体と記載されていたのですが、セミロングノーズタイプの感じがしましたね。
買ってもまだメタルラック出来てないので、スルーしましたよ。

やっぱり買いたい気持ちをグッとこらえることをしないと、際限なく(お財布の中は際限ありますが)使っちゃって金欠になりますからね。

朝の訪問者

2006.03.12(23:17)

いよいよメタルラックの到着予定が明日になりました。
まだかまだかと思っているとすぐなんですね。

今日の朝に何やら玄関に宅急便の方がきまして、お届け物だというのです。
はて、メタルラックは明日のはずなのになんだろうと思って商品を見るとなんとメタルラックと一緒に頼んだ商品の一つでした。
しかし4つ商品を買ったので1こだけ届いても困りますし、代引きなのにややこしいことになりそうなので明日にまとめて届けてくれるようにお願いしました。

日にち指定なのに早く来たりするんですね。

お昼すぎに買い物にでかけまして、ついでに本屋さんへ寄りましたら『フィッシュマガジン』と『楽しい熱帯魚』がありましたが、『アクアライフ』がありませんでした。
今度別の本屋さんで探してみることにします。

明日は順調に行けばメタルラック到着の話題になりますので、おたのしみに。

13日到着予定

2006.03.09(22:01)

花粉症でだいぶまいっているほたです。
皆さんは花粉大丈夫ですか?
ここんところ天候が穏やかで風もそこそこあると結構飛散している気がします。
目もそうですが鼻もやられるのはしんどいです

さて、いつくるかと待ちわびているメタルラックですが、今日お店からメールがありまして来週の13日月曜日に到着予定とのことです。
ということは順調にいけばその日の記事にはメタルラックの組み立てている写真なんかをお披露目できる・・・はずです。

棚板は1枚あたり120kg相当のものもあったのですが、大事をとって250kgまで耐えられるものを購入しましたので、60cm水槽を置いたところでびくともしない・・はずです。
ただ、床がビクともしてしまったら大変なんですけどね。

水槽関係

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  2. 100円商品&水槽交換(03/11)
  3. 交換するべきか(03/04)
  4. 再リセット(01/14)
  5. 100円ボトルアクア(12/10)
  6. 届きました!(07/20)
  7. トリートメントタンク(06/05)
  8. 透明度良好(05/18)
  9. コケとり要員(05/16)
  10. 水換え&「水草くん」使用レポート&魚近況写真(05/15)
  11. 緊急退避(04/27)
  12. うっすらと(04/23)
  13. そして、透明へ・・・(03/19)
  14. パイロットフィッシュ(03/18)
  15. 初お披露目(03/16)
  16. メタルラック部品揃いました(03/15)
  17. 突っ張り棒到着(03/14)
  18. 朝の訪問者(03/12)
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